似合わせサロン レプロナイザー4D Plusが続々と・・・

  • 2019.04.26 Friday
  • 11:55

都内で唯一1級骨格スタイルアドバイザー・1級パーソナルカラリスト在籍サロンGraceAvenueです。

 

今現在もっとも制度が高いと呼ばれている究極の似合わせ論それが骨格診断&パーソナルカラー診断です。

 

それらを元に創り出した

 

GraceAvenue独自の【似合わせ診断】は似合う色や服だけでなく似合うヘアスタイルまでを診断させていただきます。

 

ファッション・ヘアー・メイク

 

何をどう選んだら今以上に輝くか

 

GraceAvenueのアドバイザーがシッカリとご提示させていただきます。

 

 

さて今回は特別編

 

かねてよりお客様からご要望が多かったドライヤー編です。

 

安いものから高いものまで今やピンキリです。買うのに悩んでしまいますよね?

 

いったい何が違うのか解説していきます。

 

 

【高いドライヤーほど実は低温で乾かす技術に特化している。】

 

 

通常の家庭用ドライヤーの温風は100度〜120度が一般的で

 

 

吹き出し口から3cmの所で140度以内と決められています。

 

 

これはドライヤーを作る段階で定められているそうです。

 

 

もちろん濡れた髪を乾かす場合

 

 

温風は濡れた髪に熱を奪われるため約50度ほど下がります。

 

(50度〜70度の熱が髪に加わる計算となります。)

 

 

 

ここで大事なのは

 

【ドライヤーの熱によるダメージ温度は何度か?】

 

 

実は濡れた髪と乾いた髪とではダメージ(タンパク変性)になる温度が違います。

 

 

濡れた髪は60度でダメージにつながり

 

乾いた髪は130度でダメージにつながります。

 

 

感の鋭い方は もうお気づきですね。

 

 

美容師さんの言う温風・冷風を交互にしてね❤

 

 

これは髪に加わる温度を60度を超えないようにして欲しいからです(愛)

 

 

話をもどし

 

高いドライーが優れている1番の理由は

 

そんなことを考えなくてもドライヤーが勝手にやってくれるところです。

 

 

 

 

レプロナイザー4D Plusは

 

吹き出し口から出る温度をあらかじめ98度以下に設定されています。

 

髪に届くころには48度まで下がり

 

髪を傷めにくい構造となっています。

 

乾かすのに時間が掛かりそうなイメージも

 

圧倒的な風量で一切感じさせない技術革新が特徴の一つです。

 

 

レプロナイザー4D Plus これは企業努力の結晶です。

 

 

 

【まとめ】

 

出来るだけお家でも髪をきれいに保つ!

 

ここが本質なので

 

 

ご家庭でドライヤーを使う際の注意点は

 

濡れた状態から温風・冷風を交互に当てていくことです。

 

はじめは切り替える間隔をこまめにして

 

乾いてきたら徐々に間隔をあけていく。

 

そうすることにより 髪がダメージに繋がる60度や130度を超えずダメージに繋がりにくくなります。

 

 

美容院では時間との勝負もありますので

 

以上の面からGraceAvenueではレプロナイザー4D Plusを選びました。

 

 

他にも34ミリのカールアイロンと26ミリのカールアイロンとストレートアイロンをご用意してますので買おうかご検討中の方は是非試してみてくださいね

 

(34ミリ カールアイロン)

 

 

(26•5ミリ カールアイロン)

 

 

(ストレートアイロン)

 

 

 

販売は大手百貨店やネット販売などに限られています。

 

自店では販売しておりませんのでご注意くださいね。

 

 

それではGWお休みの方はステキな休日を そしてお仕事の方は お互いに頑張りましょう!!!

 

ゲストの皆様にとってステキなGWとなりますように👋

 

 

 

〒107−0061

 

港区北青山3−6−31

Grace Avenue(似合わせサロン)

0334065111

 

営業時間 10:00〜19:00

 

定休日 火曜日

 

サロンマネージャー 原木

 

 

 

 

 

 

 

 

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